Football Managerの日記 (`・ω・´)川 ゚ ∀゚ノ|

Football Manager というゲームの日記です(・ω・)

(・ω・)「今回は細かく刻んで更新します。長く更新すると新PCがヘッポコで文字入力が遅くなってしまうので。後半戦からリーグカップまでです」


1月


01_20170120204219653.png


(・ω・)「1月。試合が多いですね。リヴァプールとのリーグカップ準決勝は4-5-1で突破しました。2年連続決勝進出です。記者会見でリベンジを問われましたがもちろん情熱的に逆襲をはかると答えます。相手はボーンマス。昨季は100年以上のクラブの歴史で初めて決勝に上がったフラムに負けましたが、今季のボーンマスも100年以上のクラブの歴史で初の決勝です。しかし2年も連続で譲れませんね。他、マンCとの試合も4-5-1で挑みましたが引き分けました。カーディフ戦は途中から攻撃的に切り替えて逆転するも中村の得点王を狙ってそのままにしていたらカウンターで引き分け食らいました。昨季得点王2位だったジェームズ・ウィルソンが今季はしぼんでいたのですが復活のハットトリックを許してしまいました。いけませんね」


川 ゚ A゚ノ|「あなた実は何気に今季も優勝する気まんまんですね。優勝しなくていいと始めたはずなのに」


(・ω・)「なーんかいざ狙えるとなるともったいなくて狙ってしまう。ちなみにGKのツィーラーが32歳にしてホームシックを起こし『ドイツに返してクレメンス』と言ってきたので休暇を与えてます。第3GKにワイルドスミスを残しておいてよかった。あ、あと、この月のダービー戦でようやく今季初めて電柱のフラヴィオのヘッドのゴールが決まりました。ヘッドの下手な電柱。考えてみればリアルでも結構いますよね」


02_20170120205130c12.png


( ・ω・)「そしてこの1月は新たな傘下クラブに中国の広州恒大を選びました。選べました。傘下クラブはまだ増やせそうです。開幕前にゼニトを選べなかったのはなぜだろう。選択肢に出てたのに。ゲーム内では中国リーグを10回制覇で3連覇中です。監督のスコラーリはもう引退していますが。中国リーグを動かしてないので、目立った選手はすでに誰もいませんが」


川 ゚ Д゚ノ|「(カタカタ……)あら、よく聞くクラブですけど、近年の爆買いで有名選手を獲得しているクラブとはまた違うんですね」


(・ω・)「よく聞くのはアジアチャンピオンズリーグでよくJクラブが戦ってるからじゃないかな。ちなみに冬移籍は特に誰も取りませんでした。青田買いの若手が一人遅れて加入しましたが。ボスマンでハメス・ロドリゲスが取れそうでしたけど、30歳のハメロドを10億の年俸で買うのはちょっね」





2月


03_20170120210238b45.png


(・ω・)「2月。画像でネタバレして説明します。まず、2部のストークで監督をしていたリオ・ファーディナンドがニューカッスルに引き抜かれたので、後釜に僕が前回『監督になればいいなぁ』と確保してu18コーチで育てていた中の一人、元アイルランド代表のシェーン・ロングが監督になりました。他にも7年目ともなると元選手の監督が増えてきて、デヴィッド・パーキンスという無名の元選手がプレミアのクリスタル・パレスの監督をしていたり、フランスでは元チェルシーのフローラン・マルダがニースの監督をしたりしています。ランパードも監督になって下部クラブを解任されまくっていたり、ジョーイ・バートンもあちこち解任されまくったりしています。では2月の試合について。チェルシーとの首位対決は後のFAカップの前哨戦の意味もあり勝ちたかったので4-5-1で完勝。FAカップの対決も勝利。CLバイエルン戦は4-5-1で逆転勝利。そしてリーグカップ決勝。4-5-1で完全勝利。優勝を果たしました


川* ゚ ∀゚ノ|「おめでとうございます!」


04_20170120211226eee.png

05_2017012021125468c.png

06_201701202113165ee.png


(^ω^)「ついに『クラブの代表的人物』に認定です。このボーンマス決勝はまさに完全勝利でした。試合データを見せます」


07_2017012021160029f.png


(`・ω・´)「シュート0に抑える完封。まさに完封。4-5-1ではちょっと負ける気がしませんね」


川; ゚ Д゚ノ|「これはすごい」


(・ω・)「昨季のことがあったので不安でしたが、なんだかいつの間にかすっかり強くなって新たなステージに上がった感があります。今、23試合連続無敗中なんですよ。次も負けなければクラブ記録達成です」


10_20170120212512217.png


(*´・ω・`*)「それもこれも中村をここまで育てることに成功したからでしょうね。ウーデゴーアなど他の強い選手や4-5-1プレスカウンターの効果もあるでしょうけれど」


09_2017012021271602e.png


(・ω・)「獲得当時の彼。髪が薄いのは前のPCの時は髪型MODがうまく導入出来てなかったからです。ヴァーディに3回も指導を受けた男。メンタルの成長が著しいです。バイオグラフィーの肩書は世界的スーパースター。今季もすでに総合38得点を記録。評価点はプレミア全選手中1位」


川* ゚ ー゚ノ|「まさにウェンズデイの宝ですね!」


(^ω^)「FMプレイ日記をつけてきて以来、最大の逸材だね。FM2013をやってた時からの目標二つを今俺は達成できてるよ。日本人ストライカーの活躍、そして2m電柱の活用とね」


08_2017012021202032f.png


(・ω・)「では順位表。首位とは1試合少なくて勝ち点差4」


川 ゚ A゚ノ|「まだ逆転可能ですね。どうするおつもりで?」


(・ω・ )「優勝できればもうけものだけど、理事会のハードルが上がるだろうから考えちゃうな。ただ中村の2年連続得点王は狙っていくよ。ライバルはチェルシーのルカク。1点差で追いかけてくる。なんとか振り切りたい」


(・ω・)ノシ「プレミア制覇、スーパーカップ制覇、リーグカップ制覇は達成しました。それでは最後に残るFAカップ制覇へ向けて頑張ってきます。その前にユースリセットがあるからこれが面倒なのでちょっとしばらく休みますが」


川 ゚ ∀゚ノ|「できればCLも!」(続く)


(・ω・)「7年目を戦って参ります。まずu18にコーチを増やしました。メンバーは、サミュエル・エトー、ダレン・フレッチャー、サミール・ハンダノヴィッチ、シェーン・ロング、ウェス・モーガン、ウェズレイ・スナイデル、ヤヤ・トゥーレです。これは後にゲーム内部で監督になってくれたら面白いなぁという代表キャップ50以上の元選手をウチで雇用して、プロライセンスを学習させるためです。うちのu18コーチをステップに監督になってくれたらいいなぁと思います」


(・ω・ )「あと、傘下クラブに新たにゼニト・サンクトペテルブルクを選んだのですが、理事会に拒否されました。なんぞ。傘下クラブの抱えられる数が限界だったんですかね」


( ・ω・)「で、前回、開幕前に予算が余りまくってると言いましたが、この予算を使って開幕直前に選手を一人獲得しました」


01_20170116101506041.png


(・ω・)「Isaac Success。モナコから70億円一括払いで獲得」


川 ゚ A゚ノ|「これまた大金を使いましたね。これまでウーデゴーア選手の36億円が最高でしたのに、ベンタンクール選手を96億円で獲得して財布の紐が緩みましたね。しかし70億で獲る選手でしょうか。失礼ながらそこまでスーパーな選手ではないような。勝利意欲も5しかありませんよ。あなたにとって選手選びの重要ポイントでしょう勝利意欲って」


(・ω・)「まあね。でもこれでも出費を抑えてるぞ。契約オプションをあれこれつけたおかげで年俸が650Mに収まってるんだ。年俸10億要求してくるからな。移籍市場に出てない選手だからぶっこ抜くのに金がかかるのは仕方ない。彼を選んだのは、もし補強で埋めるなら、パトリック・ロバーツがちょっと小粒なのでこの左ウイングかなと思ったからだ。検索したらこいつを見つけて、なんとなく気になって、なんとなく気に入って、どうも欲しくなって、彼を獲ればちょうど今季の出費がレコードの180億円になるので切りがいいなと買っちゃった」


川 ゚ A゚ノ|「まあそれもこのゲームの楽しみ方ではありますが、左ウイングの穴埋めにしては、右利きですし、なんというか、こう、コスティッチ選手の代わりとしては色々能力が違いますね。いいんですか?」


(・ω・)「実は結果的にこの補強はなかなか当たる。彼はストライカーの位置でもプレイできるんだが、前回紹介したように、ストライカーは2トップで中村とフラヴィオがいないとローテ要員は衰えたヴァーディと小粒なサラミだろう? ここで彼をコンプリートFWで使うことによってなかなかうまくローテの穴埋めが出来ることになるんだ。左ウイングとしてよりストライカーの3番手として活躍してくれることになる。アイザック・サクセス。『サクセス』って名前もなかなか萌えポイントだ」


川; ゚ ー゚ノ|「相変わらずツボがよく分からない人だなぁ」


(・ω・)「こういうゲームでは人それぞれそういうツボがあるもんだ。ところで話は全く逸れるけど、彼、リアルではグラナダからワトフォードに移籍して背番号10を背負ってるんだが、ワトフォードの選手層は見てみるとなかなかすごいぞ。何がかというと国籍が。お前どこのFMクラブだよといった感じの多国籍軍団で誰が国内育成枠なのかさっぱり分からん。昨シーズンからプレミア1の多国籍軍だとは聞いていたけど改めて確認するとこれはひどい。暇な人はwikiを見てみてください。あのチームは一体何語でコミュニケート取ってるんだ。監督のマッツァーリは大変だな。プレミアでも1、2を争う地味クラブなのでほとんどの人は気にかけてないと思うが」


(・ ω・)「さてゲームに話を戻すと、彼を補強したので、チャンピオンズリーグでの登録枠が足りなくなる。今季はクラブ育成選手が中村しかトップチームにいないので3人削られるのだ。なのでこのサクセスを登録する代わりに、左ウイング2番手のパトリック・ロバーツと、ストライカーの控えのラッキー・サラミを外したんだが、予想通りロバーツがキレて文句言ってきた。そこまでは想定の範囲内で、長期契約を盾に無視したんだが、このロバーツ、後に代表ウィークで怪我人の代わりにイングランド代表に招集されて代表デビューしてしまうのであった。可能性はあると思っていたがほんとにこんな早々にデビューするとは。イングランドのクラブなのにCL登録外選手がイングランド代表という有り様になる酷い俺たちであった(^ω^)」


(・ω・)「それでは7年目開始だ」





8月


02_20170116103935490.png


(・ω・)「初戦のノッティンガム戦でいきなりPKを3回も取られる。ふざけんな馬鹿。3発目はなんとかカリッチが防いだが。先に言うがなぜか今季はやたらPKを取られる。続く昇格組ダービー戦もホームなのに落とす」


川 ゚ A゚ノ|「今季も出だしで躓きますね」


(・ω・ )「どうも2トップがうまくいってない気がした。ターゲットマンのサポートとディープライイングFWの攻撃のコンビにして、今季も中村を2トップながら得点王を狙わせようと考えていたんだが、この組み合わせが何かうまくいってない。なので逆にして、ターゲットマンの攻撃とディープライイングFWのサポートに切り替えてみた。これが当たった。攻撃が機能し始めてカーディフとマンCに大量得点連勝である。マンC戦なんか開始11秒でキックオフからそのままゴールし、クラブの最速得点記録をブラントが塗り替えた」


川 ゚ Д゚ノ|「おお、良かったです。でもちょっといじるだけで本当に変わるものなんですねぇ」


(・ω・)「まったくこのゲームはよく出来てるね。ところでこうして機能し始めるターゲットマンとセカンドトップのコンビだが、今のうちに言っておくと、なぜか2mの電柱のフラヴィオは得点は取るが全部足元である。高さがあるくせにヘッドの得点が全く無い。ヘッドのアシストは3回くらいあったんだけどね。代わりに身長が174cmしかない中村の方がよっぽどヘッドで得点するのだ。これなんなんだろうと思いつつ前半戦を戦ってたんだが、終わって気付いた。これ『スペースに飛び込む』を持っているか持ってないかでクロスに合わせるかが決まっているのではないか。中村はこのプレイスタイルを持っているがフラヴィオは何もプレイスタイルが無いのでたぶん高速クロスに飛び込まないのだ。後半戦はフラヴィオにプレイスタイル練習をさせるか、ターゲットマンの設定でスペースに飛び込むを指示してみようかと思うよ」


(・ ω・)「さて今季のCLの組み合わせだが、」


03_2017011610542299e.png


(^ω^)


川; ゚ A゚ノ|「嫌だなぁバルセロナがいるじゃないですか」


(`・ω・´)「逆に考えよう。俺たちの力を試すチャンスだ」





9月


04_20170116110226882.png


(・ω・)「9月はこんな感じ。今季の目標であるリーグカップの初戦がいきなりアーセナルだったので、こういう大事な試合だけは今季も4-5-1で戦っている。メモを見返したら先月のマンC戦も4-5-1だった。しかし特に説明してない限り基本的に4-4-2で戦っている。やはりなかなか危なっかしいが、そこそこ結果はついてきている。ちょくちょく怪我人が出るがうちのフィジコは優秀なので小さい怪我で済ませている」





10月


05_20170116110712286.png


(・ω・)「10月。今季はビッグクラブがあちこち崩れて混戦状態。レスター戦はなんと首位攻防戦である。なんじゃそら。そしてバルセロナ戦が来る。メッシ・ネイマール・スアレスがいたガチメンだが、アウェーなのになんとこっちの方がシュートとチャンスメイクが多いという展開。コントロールでチマチマするバルセロナにウチのカウンターは相性がいいのだ。FM2015インテル編でもバルセロナ相手には結構うまくやったんだよな。レアル・マドリーの方がヤバいんだ。もう少しで勝てるところだったんだがパス回しで崩されメッシに同点弾を食らった。残念。そしてサブメンツを出したサウサンプトン戦で自滅完敗する。くそが。リーグカップはまたもマンCという強豪に当たるが、ここは4-5-1で必勝を狙って、低調な試合をものにした」





11月


06_20170116111342dfb.png


(・ω・)「11月。バルセロナ戦は今回もリードするのだがCKを叩き込まれてまたも引き分け。決着はつかなかった。残念。しかし互角に渡り合えたのは自信になった。しかし続くボーンマス戦は3-1から追いつかれ、マンU戦はFKを合わせられて敗北。ただフラム戦は前半30分で0-3というふざけた展開になったところを攻撃的に攻めて中村の4得点で逆転勝利。ざまぁみろ。というわけで中村は日程のローテーションの関係上リーグ戦の出場数は少ないとはいえ順調に得点を重ねるが、今季は昨シーズンでリーグ戦わずか1得点のチェルシーのルカクがなぜか大爆発して得点を量産していて、ちょっとやばい、追いつけそうにない。中村はこれでも後に前半戦だけで25得点するんだが、いかんせんリーグ戦での得点が少ないので得点王争いがやばいのであった。というかほんと中村はとんでもない選手に成長した。さすが潜在能力値MAX200の男」





12月


07_20170116112321d33.png


(・ω・)「12月。リーグカップはようやく弱いところと当たってブリストルシティを退け準決勝に進出。リヴァプールは4-4-2でしっかり虐殺。しかしCLはグループリーグ突破が決まっていたのでゼニトとの最終戦はサブを出したが引き分け、これでバルセロナについで2位通過になってしまった。トーナメント1回戦は強豪と当たることが必至になる。続くシェフィールド・ユナイテッドとのスティール・シティ・ダービーは引き分け。昨季から続きダービー3連続引き分けである。なんか勝てんなぁ……。その後は連勝で前半戦を終える」





(・ω・)「前半戦は終了」


川 ゚ ー゚ノ|「思ったより4-4-2の結果がいいですね」


(・ω・)「とはいっても、今季は一度も月間最優秀監督賞が獲れてないからね。昨季までよりいまいちなのは確かだ。ただ今季のテーマであった電柱フラヴィオの活用は、チームトップの7アシストを記録し8得点。月間最優秀若手を3度も受賞するなど、割とうまくいってると思われる。そして中村が二度目のアジア年間最優秀選手賞を受賞した。しかしバロンドールには候補にすら選ばれず。まだ何か足りないのか。それでは順位表」


08_20170116113623019.png


(・ω・)「首位チェルシーと勝ち点差5の2位」


川 ゚ Д゚ノ|「あえて4-5-1を捨てて4-4-2にした割にはかなりいいんじゃないでしょうか。長くプレイするためにわざと優勝を狙わないということでしたよね。でもうまくすれば4-4-2でも優勝出来るんじゃないですか?」


(・ω・)「そうだね。思ったよりいい。ちなみにチェルシーの監督はブレンダン・ロジャーズ。昨季解任を食らったルイス・エンリケはブンデスのケルンですらまともに結果を出せずまた解任食らっててざまぁ。それにしても監督のクビをリセットの5年目にいじったせいでリーグの勢力図が変わったのは事実で、マンUとマンCはこれでもマシな方で途中まで10位あたりをウロチョロしていた。モウリーニョを解任させたマンUはともかく、ウナイ・エメリ率いるマンCは昨季と特に変わってないのになんでこんな低迷してるんだ。あ、モウリーニョはその後、今季からインテルの監督に再任していたよ。後、リヴァプールの監督は今季途中からジダンです。元いた監督のルディ・ガルシアがフランス代表監督に引き抜かれたので、そのフランス代表をW杯予選で敗退させたジダンが入れ替わりで収まった」


川 ゚ A゚ノ|「フランス敗退しちゃいましたか」


(・ω・ )「オランダも敗退してた。ヨーロッパ予選は厳しいな。W杯は今度参加国数が拡大されるらしいけど、ヨーロッパに少し枠が割り振られないかな。割り振られないだろうな。アジアやアフリカに枠をやるからインファンティーノは選挙で票を集めて当選したんだろうしね」





(・ω・)「では後半戦をこれから戦って参ります。更新はまた未定です」


川 ゚ ー゚ノ|「でもなんだかんだ言って更新しだすと早いですよねあなた」


(・ ω・)「更新が止まる時も長いけどね」


09_2017011611493240c.png


(・ω・)「ちなみに後半戦の日程はこんな感じで、優勝を狙うリーグカップは準決勝のホーム&アウェーでリヴァプールと、CL決勝トーナメントの1回戦はバイエルンです」


川; ゚ A゚ノ|「厳しいなぁ」


(・ω・)「いやリーグカップはむしろこれでいい。もう一方のベスト4はボーンマスとニューカッスルだからな。決勝に勝ち進んだら一発勝負と考えれば、リヴァプールと準決勝で2回戦い挽回できるチャンスがあるのはいい。CLは1回戦を勝てば理事会ノルマ達成だが、まあバイエルン相手なら負けても理解してくれるだろう。ちなみにバイエルンはまだリーグ戦で無敗だ。バルセロナもリーグ戦で無敗だ。ドイツとスペインは今季はすでに優勝クラブが見えた。1強2強のリーグは辛いね。プレミアがやっぱり一番成り上がりで楽しめるかな。それではまた次回。リーグカップ優勝の報告が出来ればいいなぁと思います」(続く)