Football Managerの日記 (`・ω・´)川 ゚ ∀゚ノ|

Football Manager というゲームの日記です(・ω・)

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(´・ω・`)「結論から言うと3年目は13位だった」


川# ゚ Д゚ノ|「なんで今までより成績が下がってるんですかー!(激おこぷんぷん丸)」


(´・ω・`)「わかんね。序盤戦とか勝ち負けばかりで引き分けが無かった。速攻で黒星を増やしていってしまったな」



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(・ω・)「前回は人件費の話で終わったが、考えた結果、というか主になりゆき上、人員を整理してウインガーと新たな電柱ストライカーをサブで獲得し、去年使った4-3-3で1年間押し切ってみようとしたんだが、結局それが裏目に出たか。カウンター戦術を選択したんだが、結果が出ず、選手の動きも思ったようにいかなくて、あれこれ選手指示で悪戦苦闘した。相手はサイドをぶち抜いてくるのにこっちのウイングは全然ぶち抜かない。そもそもワントップへの放り込みオンリーで点を取って勝とうなんて幅の無い戦術に無理があったのかも。そんな中、指示をある程度修正した終盤戦のバーリ戦だけは7-3の馬鹿試合スコアになり、いったい何が起きたんだと笑えた(^ω^) しかし、そもそもこのテストプレイの重要な意味は、3年以上プレイしてもエラーが出ないかの確認なのだった。そこが大丈夫だったのは良かったな(・ω・)」


川 ゚ ー゚ノ|「それは確かにテストしたかいがありましたね」


(・ω・)「自分でも初の3シーズンプレイだったよ。これまでのプレイではあれこれ考えすぎたり2年目で目標を達成したり途中で飽きたりで3年目に突入することがなかった。しかし我ながら驚いたのは、慣れもあるしテストだと割り切ってるし試合数の少ないイタリアだからってのもあるんだろうけれど、思いのほかさくさくゲームが進んだことだ。それとも2013になってゲーム進行速度自体が早くなったのかな? ちなみに理事会買収イベントに初めて遭遇したぜ。イタリアは財政が苦しいからどこも理事会がよく買収されていたが、まさかうちにも来るとは。でも新しい会長はイタリアのコンソーシアムで国籍的な面白みは無く、資金投入も0で、代わりに銀行から財務補填で借金だけしてきた。そりゃねーよ。苦しかったとはいえセリエBの分配金で毎シーズン㌧㌧だったのに(´・ω・`) 70Mの緊急投資をしてくれた前のオーナーの方がよかった」


川; ゚ ー゚ノ|「あらら……」


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(・ω・)「それでは、テストプレイの総括である。結果は以上だ」


川 ゚ 0゚ノ|「だいたい五分五分の成績だったんですね」


(・ω・)「そうだな。一番成績が悪かった3年目が少し足を引っ張ったのだろうが、全体的に勝ち越しである。悪くなかったんじゃないかな」


川; ゚ ー゚ノ|「でも、結局3年プレイして一度も昇格できず、全部中位で終えてしまいましたね」


(´・ω・`)「予算は言い訳にしたくない。選手の能力もだ。自分でもすっかり忘れていたが、実はイタリア人縛りをしていたのだけれど、それでもすべては俺のプレイの下手さが原因である。ただそれを抜いても、今作は昇格が難しいと思う。他の日記のプレイヤーの方たちはさくさく昇格しているが俺には無理だ。じっくりじっくり、長期的な観点から、今回のように3シーズンは昇格できなくて仕方ないというプレイでいかなければいけないだろう。だから次は……」


川; ゚ Д゚ノ|「ああああああああああ!!


Σ(´ ゚ω゚` )「な、なんだよいきなり!」


川; ゚ Д゚ノ|「わたし、3年間も監督業をやって75Mしか稼げなかったんですか?」


(`・ω・´)「舐めんなよ、イタリアの給与の低さを舐めんなよ! だが安心しろ、次に就任するクラブでは給与も多くもらえる。その分選手の給与も馬鹿高いがな!」


川 ゚ ー゚ノ|「えっ、ということは、」










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(`・ω・´)「そうだ! 我らがシェフィールド・ウェンズデイに俺たちは帰還する!


川* ゚ ∀゚ノ|「ついにキタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!!!!


(`・ω・´)「そして……そして……!


川* ゚ ー゚ノ|「目指せプレミアビッグクラブ! ですよね!」










(´・ω・`)「解任されないように気を付けながら、気長にプレイしていこう


川; ゚ Д゚ノ|「エエエエエェェェェェェ……。昇格を目指すんじゃないんですか?」


(´・ω・`)「まあ無理だろ。このテストプレイの結果と手ごたえからして、今作はそんな甘いゲームじゃない。少なくとも俺に甘いゲームじゃない


川; ゚ A゚ノ|「そんなぁ」


(・ω・)「次からはシェフィールド・ウェンズデイプレイ日記になります。しかし上手なプレイや昇格プレイの日記にはならないでしょう。あくまで、『ただただ平凡にシェフィールド・ウェンズデイをプレイする日記』にとどまると思います。何年も2部でくすぶるプレイになるでしょう。それでよろしければおつきあいください」










(´・ω・`)「解任されないといいけどなぁ」


川 ゚ ー゚ノ|「そんなに初回プレイで解任されたのがトラウマなんですか?」


(´・ω・`)「というか、初回プレイで解任された時のフォーメーションが4-4-2だろ? たぶんウェンズデイでも4-4-2を使うことになると思うんだよ。だから心配でさぁ」


川 ゚ A゚ノ|「ははぁ、なるほど」


(・ω・)「もっと戦術を研究しないとなぁ」





(・ω・)「これ、俺が入ってるニコ生コミュニティなんだけど、最近ここの生主のばんぐさんが戦術論を放送しててね。4-2-3-1におけるセンターハーフの役割というもので、俺がやるつもりの4-4-2とは直接関係ないんだけれど、選手にどういう役割とタスクを振ればどう動くか、攻撃と守備の面から解説していて、なるほどなぁと勉強しているよ。ほんとに現実のサッカーみたくイメージしないといけないんだな。ニワカでダイジェスト厨な俺にはなかなか難しいよ」


川 ゚ ー゚ノ|「このばんぐさんという方はどういうプレイをする人なんですか?」


(・ω・)「なんというか、ゴリ押しってイメージかな。あくまでイメージね。実際には、試合中の戦術変更指示が臨機応変で、選手の扱いもスカウティングもうまいって人だ。なのにゴリ押しのイメージがあるのは、欲しい選手や若手をぶんどってくるところがあるからかなぁ。ちなみにこの人はイングランド2部のミドルスブラを2年? で昇格させたんだったっけ。そして最終的にはプレミアで優勝させていたよ」


川 ゚ 0゚ノ|「ぜひ手本にしましょう!」


(´・ω・`)「でもチェンバレンだとかスターリッジだとかバロテッリだとかいった選手をかき集めるところはマネしたくない。俺の趣味じゃないなぁ。そうしないとプレミア優勝なんて届かないのだろうけれど。今、ウェンズデイ日記はのんびりになると言ったけれど、俺は性格的に安い手頃な選手や若手を使うのが好きなんだよな。そういう性分が足を引っ張っているのかもしれないな」


川; ゚ ー゚ノ|「ほんとに器が小さい人なんですねぇ」


(`・ω・´)「ゲームには性格が出るということだね。そしてここは俺の日記帳だ。だから俺は俺のプレイをする。次回からはそんなウェンズデイ日記が始まります!」

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